アジアの児童買春問題に取り組むために、タイとカンボジアに児 童買春の現状を調査しに行ったり、自団体の基盤づくりに取り組んでいます。 今後の予定は、2007 年7月 7 日(土)Let’s ちょっと Chat!2007〜静岡発! 学生だってできる国際協力ムーブメント〜を開催します。
学生・国際協力関係組織との間にネットワークを構築することを通じ、学生の成長とジャパン・プラットフォームの活動への参加を目的に設立された学生団体です。シンポジウム開催、勉強会、チャリティコンサート企画運営、学生向けフリーペーパー作成などを行っております。
JASC(ジャスク)とは、日本農業系学生会議(Japan Agricultural Student Conference)の略称です。「農」や「食」に関して取り組んでいる学生団体・サークルをはじめとして、これらに興味・関心のある学生を巻き込んだネットワークです。「農業の現場」を舞台に「交流の場」と「議論の場」を提供することによって、「農業を通じた人財のネットワーク」を形成し、日本農業を盛り上げていくことを目指しています。
S.T.E.P.22 は、より豊かなグローバル社会の形成と、日本におい てその社会を担う人材の育成を目的に設立された団体です。 活動としては、奨学生派遣・募集、講演会、ワークショップなどを 行います。
SPUTNIK International Japan studentsは、SPUTNIKInternational Japan の学生隊にあたります。 今まで、社会人中心で活動してきたSPUTNIK International Japanですが、2005年1月から正式に学生隊を立ち上げて活動してきています。
世界の様々な地域から若者を招き、対談することで世界中で起こ っている憎しみや悲しみの連鎖を感じ、その解決への一歩を共に踏み出せたらと考え 、シンポジウムや写真展、映画上映会などを行っています。また真の対話空間の創造 を目標として国際交流イベントも行ってきました。
山梨県にフェアトレードを普及させたい!!を目的に昨年発足しました。現在はメンバー内でフェアトレードについての勉強をしたり、県の国際交流協会や大学などのイベントの際にカフェを開いてフェアトレードの説明などをしながら地道に活動しています。
『途上国』、『開発と教育』、『国際教育』などに焦点を当てス タディツアー、学習会、各種プロジェクト等行うのがユネスコクラブです。東ティモ ールの孤児院との文化交流及び、教育支援各国でのフィールド・ワークを行っていま す。また、ディスカッションや講演会なども適時行っています。
アフリカの魅力や社会問題に広く目を向け、私達が学ぶべきこと や、日本そして個人としてのアフリカへの関わり方を考える事が目的です。 月毎に外部有識者やアフリカ地域からの留学生によるアフリカ地域の様々な問題や魅 力についての講演、ディスカッションを行っています。
様々な異なる組織に所属する人たち同士の今までになかったネッ トワークの形成を目的として設立された団体です。主に日本人学生と留学生。大学生 と専門学校生を結びつける活動をしています。
アイセックは、世界100以上の国と地域にネットワークを持ち、海外インターンシップ事業の企画・運営を通して 次世代の国際社会を担う学生が自己の可能性を発見し発展させるプラットフォーム(場)です。アイセックは、年間3500人以上の学生に海外で生活し働く機会を提供しているだけでなく、国内外で350の国際会議を運営し、5000人以上のメンバーに組織を運営して自らリーダーシップを発揮する機会を提供しています。
日米学生会議(Japan-America Student Conference−JASC)は、日本初の国際的な学際交流団体で、米国の対日感情の改善、日米相互の信頼回復を目指しています。 会議では、両国をめぐる様々な事柄について、多角的に検討しています。
日中交流の機会を創出することを目的とし活動を行っています。関東・関西・上海に支部を持ち活動しています。三支部の連関は、オンライン上のコミュニケーションや合同のイベント企画、事前準備合宿、卒業合宿など支部を隔てメンバーが一丸となり活動しています。
エチオピアを通じて、様々な国際問題の見識を深め、エチオピアとともに学んでいきます。 大使館でのコーヒーセレモニー、学園祭でのエチオピアコーヒー販売、エチオピアでの学生交流、NGO 訪問を行っています。
日本とケニアの両国の学生が討論と交流によって、異文化理解を行い、活動の成果を広く社会に還元し、日本とケニアひいてはアフリカとの架け橋づくりを目指しています。
日本国際保健医療学会の先生方のご協力の下、今後国際保健に関わりたいとする学生・大学院生の知識や経験の向上をサポートする団体です。 国際保健の現場を体験できるフィールドマッチング等を行っています。
桜美林大学で活動をしています。 学祭や大学内ではフェアトレードカフェを開催し、実行することが大事だということ、そして一杯のコーヒーを飲むことで、こんなに身近に国際協力が できるということを感じて欲しいと思っています。